一本杉通りぶらり散策 七尾一本杉通り情報サイト
一本杉通り
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小丸山公園

小丸山公園

利家の出世城となった小丸山城址公園。天生9年(1581)8月、織田信長より能登一国(20万石)を与えられた前田利家は、初めて一国の大名になり、直ちにこの小丸山城を築くも、戦陣に明け暮れる毎日のため領国支配は兄の安勝を城代としました。

小丸山公園

城址公園の大木

4月中旬の開花にあわせて桜まつりが行なわれ、約200本の桜、ソメイヨシノ、八重桜、シダレザクラが美しく咲き競います。


小丸山公園
入場 無料
駐車場 30台 無料


小丸山公園

相撲場

公園入口には相撲場の記念碑が、奥へ進むと相撲場があります。

小丸山公園

七尾市展望

小丸山公園から眺める七尾市街。手前は馬出町。左手に七尾湾がみえます。

小丸山公園

七尾入り口の国道

公園の奥の城址からは、国道249号線がみえます。能登海浜道路の徳田大津ICまたは上棚矢駄ICからこの道を通って七尾市にくることになります。

一本杉通り

一本杉通りとは

昆布海産物處「しら井」の駐車場にある「一本杉」の石碑。一本杉通りの名前の由来は・・・

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仙対橋

仙対橋

七尾中心部のランドマーク的存在で、一本杉通りへの「入口」でもある仙対橋。

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一本杉通り商店街

一本杉通り商店街

七尾駅前の仙対橋から木越山光徳寺までの450mの商店街、一本杉通り。

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一本杉公園

一本杉公園

一本杉通りの中程にある公園。「香りの記念日」(10/30)に因んで香りをテーマに「一本杉公園」は一本杉町町会のみんなの発想で出来ました。

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小丸山公園

小丸山公園とその周辺

利家の出世城となった小丸山城址公園。春は桜まつりでにきわう。七尾市が展望できる。

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